

年明け1回目の「地域映像コンテンツ創造セミナー」は、仙台で開催しました。
映像制作後の興行の現状と課題、また、ブロードバンド・多チャンネル化などメディアの多様化による映像制作のアウトプットの課題などをテーマとして、近年地元出身の作家伊坂幸太郎作品などを中心に、地域密着型で多数の作品を輩出している仙台市において、官民一体となったいわゆる”出口論”なども語り合いました。
| 日程 | 2010年1月26日(金) 14:00~16:00 |
| 会場 | エルパーク仙台 スタジオホール |
| テーマ | 『映像制作の先にあるもの~地域における映画興行~』 |
| 企画制作 | 株式会社コムブリッジ |
| 協力 | 仙台市、(財)仙台市市民文化事業団、仙台商工会議所、せんだい・宮城フィルムコミッション、株式会社河北新報社 |
| 東北経済産業局産業部長 佐藤 寛 |
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| 映画プロデューサー 宮島秀司 氏 |
シネマとうほく代表取締役 鳥居明夫 氏 |
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| 株式会社河北新報社 取締役営業本部副本部長 金成有造 氏 |
ジャパン・フィルムコミッション理事長 寺脇研 氏 |
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| 進行役 富士株式会社 取締役 渡邊竜一 氏 |
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| 会場風景 | |
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